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本当は大問題!低体温症について

問題点

  • 体温のコントロール機能低下
  • 免疫機能の低下
    ⇒病気にかかりやすく、治りにくい
  • 基礎代謝の低下
    ⇒血行の悪化や肥満へ

原因

  • 運動不足による筋肉量の減少
  • ストレスによる自律神経の乱れ
  • 不規則な生活習慣
  • 極端なダイエット
  • 冷たい食べ物、飲み物により体を冷やす
  • エアコンの発達による体温調節機能の低下

冷暖房完備の現代、汗をかいたり、凍えたりする機会が減っています。
特に、汗をかく機会が少ない。

汗をかく機会が少ないと、汗腺の働きが悪くなってしまう。

汗腺の働きが悪い=汗が出にくい=体温調節がしにくい

体温が高くなりすぎると、臓器に支障がでる。
だから、体は代謝を抑えて、「低代謝」に。

結果、基礎代謝の低下=低体温に …

参考;汗の効能

低体温症の対策

  • 体を温める
  • 汗をかく
  • 運動をする
  • 体を温める食材をとる
  • ストレス解消
  • 体を締め付ける服装をやめる
  • アルコールの飲みすぎ注意
入浴

カラダを冷やす食材、温める食材の見分け方は

大雑把に、
夏の作物は、体を冷やす。
冬の作物は、体を温める。

ようするに、旬の食材をおいしくいただくこと。
お安く、栄養価も高く、おいしい!
自然って、うまくできているなあ~。

追伸

住環境や交通手段の発達のおかげ(?)で、体を使わなくてもラクに生活できる…。
暑さ、寒さも関係ナシ。

その結果、基礎代謝の低下を招いたんです。

さらに、運動不足や食生活の乱れ、ストレスなどが、体温の低下に拍車をかけているんです。

◎◎◎◎◎

脇の下での体温測定で、36.5度前後が正常とされています。
これは、体内の酵素が活性化され、効率的に働いてくれる温度。

低体温症では、酵素活性が低下。
結果、新陳代謝が悪くなり、ひいては免疫力が低下。

今すぐ対策に取り組み、元気で毎日を過ごしましょう!

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